モニターお知らせ

先日行いましたモニター募集について、ご連絡させていただきます。



相当数をご用意しておりましたが、

9月18日時点で

TIWN-P1.25
SUZUKI、SUBARU、NISSAN車用 M12-P1.25 テーパー形状

TIWN-HN
HONDA 純正アルミホイール用 ラウンドタイプ

TIWN-TY
トヨタ 純正アルミホイール用 スリーブタイプ

三種類がモニター定員に達しましたので上記の製品に
付きましてはモニター募集を終了とさせていただきます。





TIWN-P1.5
TOYOTA、MAZDA、MITSUBISHI、HONDA、DAIHATSU車用 M12-P1.5 テーパー形状

こちらも残り若干数となりますので、モニター希望をお考えの方はお早めにお願いします。















で、

正直ここまで反響があるとは思いませんでした。
とりあえずつけてみたいというお声は以前から多かったので
なんとか数十台分はご用意したんですが、あっという間になくなっていきました。

とりあえず、モニター当選されました方々には本日から明日にかけて
出荷いたしますのでもう少々お待ちくださいませ。
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コメント
お返事おそくなりました
まさ様

お返事遅くなりまして申し訳ありません。
以下、ご質問に対しての回答とさせていただきます。

>アクスルシャフトをチタンに変えると確かに
>レスポンスは良くなるがベアリングを傷めること
>になるし、仮にリアのシャフトをチタンに交換した
>場合スウングアーム(ウイリー製に交換済)
>とのバランスも狂うとショップに言われました


レスポンスというと、若干誤解受けてしまいそうになりますね。
まず、アクスルシャフトをチタン化というと軽量化のイメージが選考されがちなのですが、誤解を招かれるのを踏まえて、あえて言葉にしますが、

『軽量化はおまけです』

あくまでもサスペンション、若しくはスイングアームに対しての『力の整流化』
Ti-6AL-4Vの特性でもある『振動吸収性』

の二つが大きく作用する製品です。



路面から受ける力の周波数を出来る限りキレイにするとでも言いましょうか…

どちらかといえばサスペンションや足回り全体からの情報を正確に伝えるための製品であると考えております。


ですので、スイングアームの剛性バランスが変わるということは考えにくいです。

ベアリングに関しては走り方や、使用状況で負荷のかかり方が違いますので磨耗等についての条件が一定ではないために、答えに困ってしまいます。
ただ、あくまでもベアリングは消耗部品ですのでそこに負荷が行くというのはある種正しいのではないかと思います。


最後に

>アクスルシャフトのテストデータとかで
>メーカーとしての率直な意見をお伺いしたいです。
>ストリートには向かなくてレースを前提に
>考えているとか


ベータチタニウム製Ti-6AL-4Vアクスルシャフトは

長距離ツーリング、峠道、街中、サーキット、レース、全てのシチェーションで違う性能を感じていただけます。
by: B-TitaniumTecDev * 2008/10/07 16:46 * URL [ 編集] | page top↑
アクスルシャフトについて
フロントアクスルシャフトを入れようか悩んでいます。ショップにてバランス良くカスタムしている状態です。 今回お聞きしたいのはアクスルシャフトをチタンに変えると確かにレスポンスは良くなるがベアリングを傷めることになるし、仮にリアのシャフトをチタンに交換した場合スウングアーム(ウイリー製に交換済)とのバランスも狂うとショップに言われました
実際のところはどうなのでしょうか?ベアリングは回転を整える物だと思うのでチタンに変えることによりベアリングに掛かる負担は減るように個人的には思うのですが・・・
アクスルシャフトのテストデータとかでメーカーとしての率直な意見をお伺いしたいです。ストリートには向かなくてレースを前提に考えているとか
お願いします。
by: まさ * 2008/09/21 00:53 * URL [ 編集] | page top↑

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