ライコランド多摩境店にベータチタニウムコーナー!!

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ライコランド多摩境店さんにベータチタニウムコーナーが出来ましたっ!!


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TAB6400熱間鍛造ボルトや



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カワサキ用ディスクローターボルト



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そして新作カワサキ用オイルラインボルト!!



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んでもって隼用強化アクスルシャフトまでっ!!




いやー

なんか広ーいスペース使わせてもらえるとちょいとテンション上がりますね~

今回は展示物に各種説明パネルなんかも置いてありますので是非御覧くださいませ~







そして



そのライコランドさんが主催する走行会。

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このイベントにベータチタニウムも出展します。

今回のこのイベント

スペシャル企画として。


『アクスルシャフト、その他体感キャンペーン』

も実施します。

アクスルシャフトに関しては

 ・DAEG '09
 ・ZZR1400 '06-'08
 ・ZZR1100 '99-'01
 ・ZZR1200 '02-'05
 ・ZRX1100 '97-'00
 ・ZRX1200R '01-'08
 ・ZRX1200S '01-'04
 ・隼 '07
 ・CB1300 

をご用意しております。

今回は本数も少ないため、一応予約優先と言う事になっております、ご希望の方は
ライコランド多摩境店店長もしくはSPパーツ担当までお問い合わせ下さいませ。


またその他キャリパーブリッジやアクスルピンチに使えそうなものも何本かご用意しておきますので、ご希望の方は当日ベータチタニウムスタッフまでお声かけ下さいませ。


ホントにシャフトで変わるのかよ?
ホントに螺旋で変わるのかよ?

そんな疑問に真っ向勝負。

それではご参加の皆様お待ちしております☆
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23 : 33 : 17 | Information | page top↑

うむむむ・・・

三日間の中小企業総合展を一人で乗り切り結構疲労困憊

マツヤマです。


いや、でも結構GripLookの評判は良かったですね。

色々と先の明るいご依頼をいただけたのでこれからが楽しみです。


正直ただの螺旋屋のワタクシ達だけでは、なんに使えるか判らない面もあるので
各メーカー様や商社様にご提案いただけたのが良かった。




さて、


ここから全然関係無い話なんですが、
ちょちょいとネットで調べ物をしていて、某有名オークションサイトをチラホラ見てると・・・



ベータチタニウムのステッカーが売ってるんですよ!!



しかもものっそい微妙な金額で(笑)






説明文に書いてあるわけですよ。










『コレクターの方、マニアの方如何ですか? 』








マニアな会社で悪かったなーーーー!!!!!



もう少しだけマニアな感じじゃないと思われる会社に頑張って育ちたいと思いました。


ではでは。
13 : 09 : 51 | 螺旋屋徒然-マツヤマ | page top↑

燃えまっせ!大阪商いの陣!

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『燃えまっせ!大阪商いの陣!』

うーむ

ものっそいキャッチコピー・・・

流石関西って感じがヒシヒシと伝わってきますねぇ~




と、いうわけでございまして、

明日からインテックス大阪で開催される中小企業展2011inKANSAIに出展します!



今回の展示のメインはグリップロックナット!!





って、TAB6400のナットを中小企業展に?
と、お思いの方もいらっしゃると同時に、
お気付きの方もいらっしゃると思いますが・・


グリップロックナットの最大の特徴のOリングプレッシャー方式はプレス工程を挟まない為
TAB6400だけに限らず、『どんな材質でもロックナットに出来る!』んです。


つまり

今現在流通していない

モリブデンであろうが
インコネルであろうが
ハステロイであろうが
アンビロイであろうが
カーペンターであろうが
マグネシウムであろうが
ジルコニウムであろうが
ナイモニックであろうが

どんな材質のナットも


ロックナットに出来る


じつはコレがグリップロックナットの最大の利点なのです。

で、プレス工程を挟まないという事は更に大きなメリットとがありまして・・・・







少数ロットの生産に対応出来る



というメリットがあります。




まだまだ様々な方向で発展させていくことが出来るグリップロックナット。

明日からその使い道を探してきます!!
09 : 33 : 44 | 螺旋屋徒然-マツヤマ | page top↑

頭を捻る検索ワード。

このブログの検索ワードをたまにちょこっと見るんですが、
あいかわらずザクマシンガンとガンダリウム合金が多くてちょっとびっくり。

おはようございます、マツヤマです。


今日はですね、キウチと二人で東京出張でございます正直気が重いです 



そして今週からようやくコイツを実車につけてテストしますよー
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まぁ殆んど心配してないのですがね。

結構無茶を色々としてみようと思います。





で、


今朝検索ワードで見つけた








『べーたちたにうむ生け贄』







一体何を召喚したいのでしょうか?

月曜から謎は深まるばかりでございます・・・
09 : 00 : 46 | 螺旋屋徒然-マツヤマ | page top↑

TAB6400製 スプリングワッシャ

以前から、64Tiでのスプリングワッシャはお断りしています。

それは、チタン製スプリングワッシャとして安く売られているので

あえて高い製品を売り出す事も開発する事もないであろうと考えていた訳ですが・・・・

つい出来心で作ってしまいました。

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最近の自転車にもオートバイにもほとんど使われなくなったスプリングワッシャですが

TAB6400でスプリングワッシャを作るとどうなるのか?

社長の趣味と言われれば、それまでなんですが

ちょっと実験してみます。


14 : 47 : 41 | 螺旋屋徒然-社長ブログ | page top↑

また明日といった手前。

なぜだ、なぜうちのシャチョーはブログを書かないんだ!!


また明日と書いた手前更新しますよ、日は跨いでますがそこはご愛嬌。


つかですね、


三日連続とかネタ無い。

書き始めた頃の毎日更新が今考えればすごいなと自画自賛。





で、


ここのブログで書くんならベータチタニウムの事とか製品に関わることとか
螺旋の事とか書くんでしょうが、今日は身近にあるチタンのお話。

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微妙に後ろにブランド名が乗ってるのは軽やかにスルー願います。

なんだかんだと私マツヤマ、一時期を除き20年くらいメガネを掛けてます。



で、最近のメガネで一番人気な素材と言われているのはチタン。

生体親和性に優れていて何より軽い。

レンズの素材も昔のガラスからプラスティックに変わり、マツヤマが最初に掛けていたメガネから比べるとフレームとレンズ合わせたら軽く半分以下になってますね、多分ですが。

そのメガネに使われているチタンについてのお話です。

と、いってもメガネは専門では無いのであくまでも私が今まで見てきたものなので深く突っ込まないでくださいね。(あらかじめ逃げ場は用意しておきましょう) 


まずメガネのフレームに使われているチタン材は殆どがβ合金です。
昔の日記に書いていますがベータチタニウムの扱っているTAB6400はα-β合金です(あぁややこしぃ)
なのでα-βTitaniumが正式な社名じゃないのかなんて言われることも多々ございますが、キウチが会社を設立した際に色々と思うことがあったようで我社はβTitaniumなんです、その辺はベータウェブサイトで。


あぁ今日も絶賛脱線してしまいました。

さて話を戻してこのβ合金。
メガネフレームの素材といえばTi-15V-3Cr-3Sn-3Alという合金を使っていると聞きます。

特性としては材料は薄板や細丸棒が多く、加工特性としては『冷間鍛造』が可能です。
冷間鍛造とはなんぞやと言われれば、一言で言えば熱加えなくても常温で鍛造出来ると言うことです。
ちなみにベータチタニウムのTAB6400は熱間鍛造しか出来ません。
(冷間出来たらいいなぁと夢想しますが)

β合金Ti-15V-3Cr-3Sn-3Alのその他の特徴として
時効処理が可能で強度はTi-6Al-4Vと同等。
摩耗には弱い(Ti-6Al-4Vに比べて)



そういった特性を持っていて薄板の材料がメインで冷間鍛造が出来るということはこういったメガネなんかのフレーム加工にはもってこいって訳ですね。例えばTi-6Al-4Vでメガネフレームを作ろうと思ったら基本的には”丸材からの総削り出し”という壮大なプロジェクトになってしまうわけですよ。
さらに補足するとメガネに付いてる小さなネジもβ合金の冷間鍛造品です。
あのくらいのサイズを冷間鍛造でバチッと一気に作れるのもβ合金の魅力ですね。



んで、今日は何が言いたかったかと言えばですね。
一口にチタンといっても、チタン合金と行っても。
その合金の特性で使い方も加工方法も全然違うんですよって事です。
私も名前を聞いたことあるだけなら30種類以上のチタン合金は聞いた事がありますし、
10種類位のチタン合金を削った事もあります。

色々な所に色んな材料が色んな形で使われる。

チタンだけでも適材適所はあるんですね。


ちなみにバイクや車の足回りにはTAB6400の熱間鍛造螺旋部転造ボルトが最も最適に近い金属だと考えております。


そんな週末日記でした。
01 : 12 : 19 | 螺旋屋徒然-マツヤマ | page top↑

うむ、やはりこうなるか。

案の定キウチが更新してくれる気配が有りません。

今日も私マツヤマがお送りいたします。



さてさて、

昨日は夜中に思い立ったように書きたいことをツラツラと書いてみましたが、今日になって
『なげーよw』等々温かい仕事仲間たちからの激励をいただきました。まぁいいじゃないすか、
たまには。

そんなこんなで二日連続で日記を更新ってえらく久方ぶな感じですね。

昨日は新製品をつくる上での精神的な成長と葛藤的な事を書きましたが(笑)

まだまだ新製品はちょくちょくと考えておりまして。




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こんな感じのもの。

まぁ写真までUpしたんでネタばらしですがTAB6400製のエキゾーストスタッドです。

もうですね、真っ向勝負。

チタンがかじる、焼き付くなんてのは金属の特性上他の金属よりは起こしやすいものなんですが、そこであえて『ベータチタニウムのボルトは大丈夫!』って体感していただくためにはここが一番分かりやすく、かつ説得力があるだろうというところでの製品化です。

チタンではだめで、チタンボルトはかじって。

ベータチタニウムの製品ならば大丈夫。

材質が違います。

螺旋の製造方法が違います。

だからベータチタニウムのボルトは大丈夫なんです。



そう叫びたいから作ります。



つか、ここ結構錆びるんで個人的に必ず交換してるんですけどね。

ラインナップにしとかないと毎回ワンオフは大変なので(笑)


ちょいとテストしてからになりますが楽しみにお待ちくださいませ。


それでは明日も更新するかはわかりませんが、敢えていいますまた明日
(キウチ社長、お願いします。)
22 : 01 : 55 | 螺旋屋徒然-マツヤマ | page top↑

アクセサリーパーツをTi-6Al-4Vで?

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先日発表したオイルラインボルト KW-OLBT

なんだかんだとご好評いただいているようです。



で、


今まで私マツヤマと実際に会って話したり、このブログを色々と読んでくださっている方。いわゆるベータチタニウムの製品について色々ご存知の方々からメールやお会いしたときに聞かれることがでてきました。


『らしくなくない?』

と。




正直ですね。

今までベータチタニウムに入社してからずーっと考えていて実践していることがあります。


『ボルトで体感』

です。



昔っからチタンボルト(あえてこの言い方をします)ってもんは装飾、軽量化を求めてのものが殆んどです。さらに製造国もミルシートも存在しない何チタンかわからない。螺旋として非常に不安定なものが多く出まわっており、『焼きつく、かじる、折れる』といったネガティブな印象が非常に強いものでした。


正直2輪や、4輪の製品を作っていく上で、いろんな人の話を聞いて絶望した記憶があります。

『そんなに評判が悪いのか』と。

そこでベータチタニウムとして、2輪用部品を開発、展開していくに当たって、
まず最初に取り組んだのがチタンボルトのネガティブイメージの払拭です。


最も購入される方が心配されている耐久性
これはヨシムラジャパン、トリックスター、BEET、そしてKohara Racingへのサポートを通じ、8耐、全日本、そしてテスト走行等、様々な状況下でのテストを繰り返すことにより、力のかかるキャリパーマウントボルトやリンク周りのボルトとして何年にもわたりデータを集めてきました。

次に材質そのものへの理解
まずチタンボルト→チタン合金ボルト→Ti-6Al-4Vボルト→TAB6400ボルト
と、ブログや各紙面での呼称を少しずつ変えていっています。
単純にチタンボルト→TAB6400ボルトでは全く繋がらない為の苦肉の策でしたが、地道にやってきたおかげでTAB6400→チタンボルトという逆引きでの理解というものは6年前に比べて格段に上がったと実感しています。


そして最も個人的に最も力を入れてきたのが『体感出来るボルト』という事です。

上記のレーシングチームやそれに関わるレーサーからの様々な感想やデータを集めるとともに、一般ライダーでも体感し、そして感動できる箇所はないかと探しました。といっても多種多様なオートバイ。螺旋屋のベータチタニウムだけでは力が足りませんでした。ここではアサカワスピード、BuellLeo、Ridinghouse等々特化した車種でのテストを繰り返すことが出来ました。
車種を分散させたことにより、車種を選ばずに体感しやすいボルトたちが生み出されたと思います。例えばリンクボルト、ディスクローターボルト、アクスルシャフト、キャリパーブリッジボルト等々。今は殆どが定番としてベータチタニウムユーザーに愛されていると思います。


そして、ここで話は戻って。

逆なんですよね。

今回出したオイルラインボルト。



もうね、

まったく体感出来ません。

重量もバネ下でもなく数グラムしか変わりません。

多分5年前の私ならこれをベータチタニウムのラインナップに入れてません。

こういったものは今までワンオフでの作成は受注していましたが、
ベータチタニウムの製品としてラインナップすることは頑なに拒んできました。

見た目だけの製品を出すことへの抵抗。
それはチタンボルトは見た目だけの部品だと思われることの"恐れ"でした。


それが今になって何故?

と思われるでしょう。

正直『儲けに走った』とも言われました。

まぁ、商売としてやっている以上それは否定はしないんですけれども(笑)



いままで5年間、ずーっとストイックな製品ばかりを出してきて、
正直『そんなもん効かない!』なんて何度も何度も言われてきて、
その度に効く箇所を探して探してつくってきたんですが。

6年目になってようやくある程度の理解が得られたなと。

チタンボルト≠ファッション部品
ベータチタニウムの製品=機能部品

そう思っていただけるようになってきたかな、と。



そう感じた瞬間に

『じゃあつぎはチタンの輝きがかっこいいって事を出したい!』


って、素直に思えるようになってきました。


今回のこのオイルラインボルト。

螺旋はベータチタニウム得意の転造螺旋ではありません。

必要ないですから。

特にテストの結果、カジリ、焼き付きも見られなかったので、コストダウンの為に切削螺旋です。



『カッコイイじゃん』

そう言ってもらえるだけの製品なんです。




ベータチタニウムはこれからも様々な挑戦はしていきます。

けどね。

こういった遊び心を前に出した製品も




ちょっとづつ増やして行こうと思います。


いま、そう思えるようになったのを感謝しながらやっていきます。






うーん

たまに長文書くと相変わらず支離滅裂ですね(笑)



それでは明日はキウチがなんか楽しいことをブログにアップしてくれるのを期待して今日は寝たいと思います~
00 : 53 : 52 | 螺旋屋徒然-マツヤマ | page top↑

チャリティーモーターサイクルショー!!

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本日は快晴の中、お台場で行われたチャリティーモーターサイクルショーに出展してまいりました!!

関東初上陸のベータチタニウムデモ車Buell号。
至る所にTAB6400の製品をちりばめてある一台(某レーサーより多いです)





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チャリティーステッカーも皆様の善意で多数ご購入いただきました!!






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イベント終了時にチャリティーステッカーの全売上をベータチタニウムショウジからチャリティーモーターサイクルショー実行委員会へと手渡しました。購入いただいた皆様の心が復興への足がかりへ繋がればと願います。




なんだかんだと3000人以上が来場していただき、
大変盛況で丸一日ネジの事ばっかり喋ってました。


来場されたみなさま、

ベータチタニウムブースへいらっしゃってくれたみなさま、

ありがとうございましたっ!!
20 : 51 : 23 | 螺旋屋徒然-マツヤマ | page top↑

明日はチャリティーモーターサイクルショー!!

みなさん今晩は。
ベータチタニウムマツヤマです。

明日はお台場でチャリティーモーターサイクルショーですっ!!




ベータチタニウムでは、明日のチャリティーイベントとして
ベータチタニウムロゴステッカー(通常価格1050円)を500円で販売します!!
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このステッカーの売上は全て、チャリティーモーターサイクルショー実行委員会を
通して被災地支援への募金とさせていただく予定であります。
数に限りがございますのでお早めにお求め下さいませ!!


それでは明日は、私マツヤマと、製造からショウジの二名が展示スタッフとして
現地にいますのでどうぞお声かけ下さいませ!!



それでは、明日お台場でおまちいたしておりまっす!!

※チャリティーステッカーの販売におつりの用意がございません。
500円玉をご用意していただくか、1000円で2枚、5000円で10枚、10000円で・・・・・


お願いいたします。
22 : 13 : 03 | 螺旋屋徒然-マツヤマ | page top↑

カワサキ車用オイルラインボルト新発売!!!

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カワサキ車用オイルラインボルトを新発売!!

エンジンサイドのドレスアップにどうぞ!!




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陽極酸化処理も各色対応しております。



KW-OLBT


こちらの製品は明後日行われるチャリティーモーターサイクルショーで展示致します。
どうぞ会場でお手にとって御覧くださいませ。
17 : 32 : 20 | Information | page top↑

チャリティーモーターサイクルショー出展のお知らせ

チャリティーMCS

急遽になりますが、この度㈱ベータチタニウムは5月15日、東京晴海で行われる
チャリティーモータサイクルショーへ参加させていただくこととなりました。

ベータチタニウムからは展示車両(デモ車BuellXB9R、その他未定)と今夏発売予定の新製品、また通常のボルトナットや、陽極参加処理の新色見本GripLockNut等を展示いたします。その手で触って、その目で見て、ベータチタニウムの製品に触れていただきたいと思います。また会場内では国内4メーカーや外国車メーカーの大試乗会も合わせて開催されますので是非足をお運びくださいませ。

チャリティーモーターサイクルショー

21 : 28 : 12 | Information | page top↑
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